【日焼け】
長い梅雨が明けたと思ったら、毎日夏日を越えて真夏日が続いています。夏本番、太陽にさらされる機会も多いと思います。重度の日焼けや熱中症にならないための準備も大切ですが、もし日に焼けてしまったら下記のレメディーを使ってみてください。また炎天下でのスポーツや作業中、体は大量の汗をかくことで体温の上昇を避けようとします。この時、水分だけでなく、同時にミネラルも失われますので、ペットボトルにミネラル・セットを各種類1粒づつ入れて飲みながら運動や作業されることをお勧めします。また大量の発汗や体内の熱でこむら返りを起こした場合は、Mag-phos.マグフォスやCalc-carb.カルカーブをお試しください。
【日焼け】
Apisエイピス ・・・・・日焼けした箇所が赤く大きく腫れる場合。
Belladonaベラドーナ ・・・・・乾燥した皮膚が熱を持ち、ヒリヒリと痛む時に。
Cantharisカンサリス ・・・・・強度の日焼けで火傷のような場合。もちろん火傷にも有効。
Nat-mur.ネイチュミア・・・・・皮膚が水ぶくれになった場合。
カテゴリーに■皮膚の問題を追加しました。日焼けの際は、思い出してお使いいただければ幸いです。
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