2014年11月 1日 (土)

次回、大人の部活は11/6(木)です

大人の部活は一生続けられ、肉体と精神のメンテナンスを自ら行うことができる「和みのヨーガ」を月1回、東川口で行っています。

世界で一番ラクなヨーガと言われている通り、体が悲鳴を上げるような辛いポーズをしたりしません。
ゆるゆると気持ちよく体を動かし、肉体の緊張がほどけるとともに、知らず知らず自律神経も整っていきます。

ヨーガの後は、オーガニックのお茶とおやつでほっこり、おしゃべりを楽しみましょう。

ヘルスメントル倶楽部~和みのヨーガday

日時 : 2014年11月6日(木)
      10:00~12:00
 ※10分前に集合願います。

会場 : リビングプラス
 ※JR/埼玉高速鉄道・東川口駅より徒歩8分
 
 ※詳細はお申込みいただいた方にメールにてお知らせします

参加費: 1500円(オーガニックティー&お菓子付)

持ち物: バスタオル・フェイスタオル
 ※動きやすい服装でいらしてください(更衣室あり)
 ※お子様連れ歓迎です。オムツ・水筒・おもちゃを持参願います

参加ご希望の方はメール にて、参加者名・携帯連絡先を添えてお申し込みください。

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2014年9月25日 (木)

10/9の部活は和みのヨーガ三昧!

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毎月1回、食に関するミニ講座と和みのヨーガを行っている部活動ですが、10月は和みのヨーガをたっぷり体験できるプログラムにしたいと思います。

和みのヨーガとは、創始者であるガンダーリ松本先生がアドラー心理学やトランス心理学、東洋医学、大脳生理学を学ぶ過程で独自の心身予防治療整体として考案されたヨーガであり、世界で一番楽なヨーガといわれています。

無理なポーズや力を入れて体を矯正するのではなく、心と体をゆるゆるゆったりさせることでストレスを手放し、バランスを取り戻すことで、ゆがみや痛みを改善に導きます。
また肉体的なバランスだけでなく、左脳と右脳のバランスを取り戻し、交感神経と副交感神経の切り替えがスムーズになります。

いつもはペアワークを中心に行っていますが、次回はひとりで行うトータルケア=ソロワークのレッスンも行います。
覚えてしまえば、時間のある時や寝る前に数分間行うことで、血液やリンパの流れをよくし、身体の左右バランスが整い、イライラが減って気分がおおらかになるでしょう。
ソロワークの中には、腹が立ったときの手当て法や腹痛の手当て法などもあり、知っていると生活に役立つケアが詰まっています。

ガンダーリ先生は、「私たちは、自分で自分の人生を素晴らしく創造していくことが出来るプログラマーなのです」とおっしゃいます。
ぜひこの機会に、自分自身をメンテナンスできるプログラマーになりませんか?

ヘルスメントル倶楽部~和みのヨーガday

日時 : 2014年10月9日(木)
      10:00~12:00
 ※10分前に集合願います。
 ※いつもより30分遅い集合時間ですので、ご注意ください

会場 : リビングプラス
 ※JR/埼玉高速鉄道・東川口駅より徒歩8分
 
 ※詳細はお申込みいただいた方にメールにてお知らせします

参加費: 1500円(オーガニックティー&お菓子付)

持ち物: バスタオル・フェイスタオル
 ※動きやすい服装でいらしてください
 ※お子様連れ歓迎です。オムツ・水筒・おもちゃを持参願います

参加ご希望の方はメール にて、参加者名・携帯連絡先を添えてお申し込みください。


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2014年9月 9日 (火)

明後日の部活と10月のお休みについて

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9/11(木)は、月に1度の食に関するミニ講座と今話題の「和みのヨーガ」を行う部活動の日です。
六本木のスタジオに行かなくても、東川口で和みのヨーガが体験できます。
会場は以前と違い、リビングプラスで行いますので、お間違いなく!!


*10月のお休みのお知らせ*

10/18・19にコングレス(ホメオパスによる症例発表会)、10/22は毎年恒例、東城百合子先生講演会(埼玉会館)のお手伝いがあるため、10/18(土)~10/22(水)はお休みとさせていただきます。
講演会に関するお知らせは、あらためて告知いたしますので、今しばらくお待ちください。
このお休みのためか、10月中旬以降の健康相談のご予約がすでにいっぱいになっております。
現在、10月一週、二週目、もしくは11月以降でご予約が承れます。
ご迷惑をかけますが、何卒よろしくお願いいたします。

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2014年7月 8日 (火)

和みのヨーガってどんなヨーガ?

「世界で一番ラクなヨーガ」といわれる和みのヨーガ。
いったいどんなことをするのでしょう?

毎月1回、東川口で行っている大人の部活動「ヘルスメントル倶楽部」では、主にペアワークを行っていますので、今回はその内容を説明したいと思います。

ペアワークがあるのだから、ソロワークもあるのですが、ペアのよいところはスキンシップによる癒しと人間力アップの相乗効果を生むことです。
ソロはひとりでいつでもできますが、ペアは相手が必要なので、人の集まる部活で行っています。

・やる気が出ない
・鬱ぎみである
・夜なかなか眠れない
・太っていて運動が嫌い
・腰痛・慢性疲労
こんな人におすすめのヨーガです。

ヨーガの内容としては・・・
○背中揺らし(身体の滞りをなくす)
うつぶせになっている相手の肩とお尻のあたりに手を置き、同じ方向にゆらゆらと揺らしを入れ、ときどきふっと止めます。全身の流れを良くし、治癒力を高めます。

○頭の手当て(脳の偏り疲労をとる)
仰向けになっている人の頭の下に手のひらを開いていれて、指をゆっくり曲げたり伸ばしたりして、盆の窪の両脇のところの緊張をゆるめます。脳脊髄液の左右の差を整え、生活習慣病の予防改善、不眠症の解決、鬱の回復効果があります。

○手の手当て
手のひらをぺたぺたと押して手当てをします。爪の付け根の両脇をキュっと挟んで脳に刺激を与え、くるくるを回します。

○悲しみのリリースやトラウマの解放
心のストレスは身体のストレス(緊張)となって身体についています。私たちの身体は電気でできているようなものなので、そのストレスを手当て法で外に流してゆくことができます。

他にもさまざまな動作があり、自然と心もからだもゆるゆるとゆるんで、ストレスを手放すことができます。
効果としては・・・
・交感神経と副交感神経の切り替えがスムーズになります
・左脳と右脳のバランスを取り戻します
・免疫力がアップします
・対人関係のストレスをとります

ペアワークは、「やってもらう人は気持ちよく、やってあげた人はより健康に」が特徴です。
ぜひ覚えて、ご家族同士で楽しみならがら、健康になっていただきたいと思います!

次回の部活は、7/17(木)、8/7(木)9:20~です。
お申し込みはメールにてお願いいたします!

info@living-plus.main.jp

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2014年6月25日 (水)

大人の部活「ヘルスメントル倶楽部」のご案内

R0013654←(左写真)前回、部活風景

 

R0013659_2←(右写真)和みのヨーガ創始者
       ガンダーリ松本さん(中央)

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←ガンダーリさんの最新DVD付著書「かたくなったカラダをゆるめる・和みのヨーガ~世界で一番ラクなヨーガ!」







自然治癒力をアップするミニ講座に加え、自然治癒力予防整体「和みのヨーガ」創始者であるガンダーリ松本先生の愛弟子、インストラクターMayumiによる和みの手当て法を行う部活です。

和みのヨーガは無理なポーズや力を加えて矯正するのではなく、やさしいタッチで痛みやゆがみの存在をからだにしらせて、自らの治癒力によって自然な状態に導きます。
まるでホメオパシーのようです~(*^^)v

からだをゆるめ、心の緊張を手放すと自律神経が整い、自分らしくゆとりをもって生きていくことができるとようになるといいます。

興味のある方は、どなたでも、また赤ちゃん・幼児連れのご参加も大歓迎します!

終了後は、美味しいおやつとオーガーニックティー/薬草茶をいただきながら、おしゃべり交流会も楽しみましょう!

■日時 : 2014717/87日(木) 

 9301200 920~受付/片づけ含む)

■会場 : 上戸塚町会会館 2階
     
JR武蔵野線・東川口駅~徒歩8/戸塚市所並び) 

■参加費: 2000円(おやつとオーガニックティー/薬草茶付)

■持ち物:  ・タオル(汗拭きとうつ伏せ用)2
      ・水分(常温の水がよいでしょう)
      ・動きやすいパンツスタイルの服装、もしくはスポーツウエア     
      ・お子様連れの場合は、おもちゃ、おやつ、飲み物、オムツ等 

■お申込み: メールに参加者名・携帯電話番号をお知らせの上お申し込み願います。

      info@living-plus.main.jp



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2014年6月13日 (金)

ご参加者に感謝♪

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写真は、昨日の部活「ヘルスメントル倶楽部」での和みのヨーガ(手当て法)ペアワークの様子です。
みなさん、ミニ講座「砂糖の怖~いはなし」を聴いた後で、あまりの恐怖で体が固まっていたので、ワークでは心もからだもリラックスできたことと思います。

講座では、砂糖を過度に摂取する現代人(砂糖はお菓子・パンだけでなくドレッシングやハムなどのあらゆるものに使用されています)に、減らさねばいけない理由を9つお話しました。

ポリオウイルスとの関連やグローミューが障害されること、ちょっと高度な話しになりましたが、意識の高い方々だったので、すんなりご理解いただけましたね。
流行の酵素ジュースの話や「クイズ選ぶならどっち?」も楽しんでいただけて、よかったです。

これを機会に、砂糖の選び方を変えたり、控えようかな、と思っていただけたら幸いです。

来月は7/17(木)9:30~上戸塚町会会館(埼玉県・東川口駅徒歩8分)で行います。
赤ちゃん連れ、男性もウェルカムです!
まずはメールでご連絡くださいませ(*^_^*)

info@living-plus.main.jp

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2014年4月10日 (木)

倶楽部メンバーに「ろっかしんぶん」を無料配布いたします

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さいたま市を中心に活動を続けるボランティア団体・六花(ろっか)。
その活動は幅広く、性犯罪被害者に寄り添い支える活動、ワクチン+薬害座談会、発達障害の子どもとママのための体操&勉強会、原発事故による放射線被害による移住サポート、福島県内に住む方々の誰にも言えない胸の内をはがきに吐き出すことで心をスッキリさせるほっとけないプロジェクトなど多彩です。
子どもを守るママさんの感覚を大切に、おかしいことはおかしいとハッキリ言う。
これまで常識と刷り込まれてきたことに疑問を投げかけ、ひとりひとりが自ら考え行動して生きていくための活動をされています。
ひょんなことから代表の方と知り合いになり、その活動を応援させていただくことにしました。

このたび活動のひとつとして、「ろっかしんぶん」というミニ新聞も販売開始されました。
「ここが変だよJapan Vol.1」の見出しをピックアップすると、
・インフルエンザワクチンまだ打ってる??
・現代の食べものがかなりアブナイ話。
・石鹸や合成洗剤のあれこれ
・Loveおっぱい
・うちの子、なんか変??
・もずくレシピ(こちらのレシピでもずくの天ぷらを本日作りましたが、とっても美味しかったです!)
・六花座談会「3.11から変わったこと何ですか?」
・・・と、子育て世代には気になる話題ばかりだと思います。

こちらの新聞は、下記にて販売されています。

http://rokka.ciao.jp/

5/8(木)に行われる、「ヘルスメントル倶楽部&和みの手当て法」では、ご参加いただいた方にこのろっかしんぶんを無料でお配りいたします。
またセルフケア講座にご参加の方で、お読みになりたい方がいらっしゃれば、お声をかけてください。
セルフケア講座もそろそろ36種類の基本が終了しつつありますので、今後は中級クラスとして予防接種や流行病の予防、TS(ティッシュソルト)などの講座も増やしていこうと考えております。
ご希望がありましたら、気軽にリビングプラスまでお問合せ願います。

「ヘルスメントル倶楽部&和みの手当て法」の詳細はこちらです!

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2014年3月26日 (水)

ヘルスメントル倶楽部、はじめます!★追記

先日の交流会があまりに楽しかったので、今後は交流会をクラブ活動にすることにしました!!

前回同様、内容の濃~いミニ講座に加え、自然治癒予防整体「和みのヨーガ」創始者であるガンダーリ松本先生のもとでインストラクターになられたMayumiさんが、和みの手当法を教えてくださいます。

心とからだを同時に手当てする「和みの手当て法」で、からだをゆるめ、心の緊張を手放すと、自分らしくゆとりを持って生きていくことができるようになるといいます。
そう聞くと、まるでホメオパシーと同じだな~と感じ、Mayumiさんのお人柄にも魅かれ、このたびコラボさせていただくことになりました。

倶楽部の由来は、メンタルヘルスとは全く関係ありません。
メントル(Mentor)とは、ギリシャの詩人ホメロスの書いた「オデュッセイア」に登場する賢者の名前です。
ヘルスメントルとは、健康に関する正しい智慧を持つ者になろう、という意味で名付けた造語です。

健康に関して理解が深いのは、医師や薬剤師ではありません。
健康についてよく知っている、そして健康のありがたさを知っているのは、病気になった方です。
ジャーナリストの船瀬俊介氏から、「医師は医学生の頃、病気については学ぶが、健康については学ばない」と聞き、大変ビックリしたことがあります。

残念ながら、すべての人に有効な唯一正しい健康法はないのかもしれません。
誰もが求める簡単で楽チンで即効性のあるものは、更に存在しないでしょう。
だからこそ、あまり症状がないときから、健康について考え、知識を増やし、手当ての方法を学び、未病を心がける必要があります。

世の中にあるさまざまな健康法は、互いに矛盾し、流行っては消えていきます。
そのような情報に惑わされることなく、自分や家族の健康は自分が守る、自分のからだは自分がいちばん知っている、そういえる自信をつけていただきたいと考えます。

では、その智慧は誰が持っているのか??
それは、健康長寿である、たとえば西式甲田療法の(故)甲田光雄医師、自然療法のカリスマ東城百合子先生、漢方界のロマンスグレー佐藤成志先生、もっと古くは、節食開運説を唱えた水野南北、養生訓の貝原益軒、野口整体創始者の野口晴哉・・・と師は沢山おられます。

またホメオパシーも病気になってから活用するのではなく、日々の体調メンテナンスに役立ちます。
プラスアルファーとして、体をゆるめ、緊張をほぐす手当てを知れば、怖いものなし?・・・とまではいいませんかね~

でも健康食品やサプリメントに頼り、病気になったら病院へ行けばよいという考え方をそろそろ卒業しませんか?

日時は、5/8(木)9:30~12:00、会場はJR武蔵野線/南北線(埼玉高速鉄道)東川口駅南口より徒歩10分の場所になります。
お申込み方法に関しては、のちほど詳しくアップします。下記をご覧ください。
お楽しみに~♬

※ヘルスメントル倶楽部では、ホメオパシー・セルフケア講座とは違い、レメディーの勉強はいたしません。レメディーやその使用方法を学びたい方は、セルフケア講座(←左のカテゴリー)をご覧ください。

★お申し込みはこちら から!!

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