2009年1月18日 (日)

営業時間変更のお知らせ

東京初台のホメオパシック・ファーマシーの閉店時間が変更になります。これまで夜8時まで営業しておりましたが、2/1(日)より6時までとなります。会社帰りなどにご利用いただいていた方にはご迷惑をかけますが、来店者数の多い時間帯に重点をおき、より充実したサービス向上を目指すとのことだそうです。これに伴い木・金曜日に行われてたいました夜間健康相談会(5・6・7時~枠)も現在ご予約いただいている方が終了次第、今後のご予約は受付中止となります。これまで夜間をご利用いただいていた方には、土・日曜日をご利用いただければと思います。もちろんお電話による問い合わせも6時までとなりますので、お間違いのないようご注意下さい。突然の決定でしたので、取り急ぎお知らせいたします。

営業時間 : 9:30~20:00→18:00 (2/1より)

営業日  :  火~日曜日(月曜定休)

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2008年12月14日 (日)

電話応急相談

健康相談会には、直接ご来店いただく直接相談、来店が難しい方や当日急な体調不良のために来店できない場合の電話相談、FAXなどを利用する通信相談、相談会を受けている途中(お出ししたレメディーをとっている間)で起こる好転反応などに対応する途中相談、とらの子会員で突然の急性症状に対応する応急相談(要来店)、昨日お知らせしたパソコンを使用したスカイプ相談がありますが、この度電話による15分の電話応急相談がスタートしました。

これまでの応急相談は、東京初台のセンターまで来ていただかねばなりませんでしたが、発熱や嘔吐・下痢などの症状がある時に出かけるのは辛いですよね。またキットなどで対応仕切れない場合にご利用いただくとよいと思います。但しあくまで応急相談ですので、長く患っている場合や繰り返す症状を解決することはできませんし、かかりつけのホメオパスを指名することもできませんのでご了承ください。またとらの子会員であることが大前提ですが、ホメオパシーについてご理解いただけているかの確認も必要となりますので、同意書を書いて頂く必要があります。症状で苦しい時は、まずセンター東京本部にお電話を頂き、こちらから送る同意書をFAXで返送いただいた後、お約束の時間にお電話で相談することができます。

そんな相談の仕方もあるのか~、と知っておいていただければ、緊急時にお役に立つと思います。お問い合わせは、日本ホメオパシーセンター東京本部(℡:03-5352-7750・7730)まで。

※追記:今までの応急相談は、来店が必要でしたが、その場でレメディーを持ち帰れるという利点がありました。電話応急相談では、原則、相談日に発送となりますのでお手元に届くのは翌日以降になります。代理の方が受け取りにいらっしゃれる場合は、ご用意して1階ファーマシーでお渡しすることも出来ますので、その旨お話ください。

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2008年12月13日 (土)

健康相談 with Skype

P1010001 ホメオパシージャパンのHPを見て既にご存知の方もいらっしゃると思いますが、通話料無料でテレビ電話もできるSkype(スカイプ)健康相談がスタートしました。スカイプはパソコンIP電話を使用しますので、自宅にいながら健康相談ができます。これまで遠方から東京初台まで通ってらした方や遠くて、また事情があって通えないと諦めていた方に朗報ですね。利用可能なパソコンとインターネット環境があり、とらの子会員であればご利用いただけます。お子様がいて長時間の外出が難しい方や自宅療養中の方、電話相談の通話料をセーブしたい方にもうれしいサービスだと思います。ウェブカメラをお持ちであれば、双方でお顔を見ながら会話することもできます。

昨日、スカイプ・テストを体験したのですが、多少映像と音声に遅れがあること以外、問題はありませんでした。お電話での相談と比べ、相談者の方がどんな表情で語っているのかが分かり、より適切なレメディーを選択することができるのではないかと期待しています。ただついカメラを忘れてしまい、たまにはカメラ目線でニッコリしたほうがいいのだろうか?などといらぬ心配をしています。既にスカイプ相談のご予約をいただいておりますので、早く慣れて、いつもと変わらぬ相談会にしたいと思います。

スカイプ相談では事前のテストなどが必要となりますので、詳しくは右→の☆お役立ちリンク☆ホメオパシージャパンをクリックの上、フロントページの「健康相談 with Skype」をお読み下さい。

(写真)前回アップしたレメディーの小瓶ツリーは、現在、ホメオパシーセンター東京本部の1階エレベーター前に飾られています。ご来店の際は是非見てやって下さい。

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2006年6月16日 (金)

ホメオパスに相談するには・・・4

相談日当日は、リラックスして出かけましょう。ホメオパスは相談者に触れたり、痛みを伴う治療はしませんので、安心してください。

相談室に入ると、ホメオパスは和やかに会話をしながら相談者の観察を始めます。たとえば外見から分る服装や体型、健康状態、表情、肌の状態、歩き方、しぐさやくせだけでなく、言葉遣い、声の大きさや質・調子などその人を表す特徴的なところがないかを探します。他にも発汗や体臭は重要な場合がありますから、当日は強い香り(香水・化粧品・アロマテラピーで用いる精油・お香・タバコ・ミントガムなど)や消臭スプレーの使用は控えましょう。

ホメオパスはさらに観察を続けながら、相談者の一番困っている点(=主訴)について詳しく聞いてゆきます。それはどんな症状か? 症状についてどのように感じるか? いつ始まったか? 周期的か? その症状に伴う別の症状があるか? その症状が起こった時期にどんなことがあったか? どんなときに症状は現れ、悪化するか? などなど・・・。基本的には、思いついたまま答えるのがよいと思います。その時思い出せなくても、次回同じことを聞かれることがあるかもしれません。また記憶があいまいな場合もあるでしょう。そのときは、ちょうど受験の頃だった、引越しした直後からだ、出産後すぐだ・・・というふうに人生のイベントと結びつけて思い返してみるとよいと思います。その出来事と症状が始まったことに関連があるかどうか考慮した上で、ホメオパスは次の質問をするでしょう。

日頃、自分の人生を振り返る機会などないため、忘れていることや思い出さなようにしていることが意外と大きな意味を持つことがあります。相談会を重ねるたびに思い出すこともあるでしょう。そしてようやく、子供の頃に受けた予防接種後に腕が腫れたことや犬に噛まれたこと、学校でいじめられたこと、捨て猫を拾ったが飼えなかったこと、父母の仲が悪かったこと、兄弟姉妹に嫉妬していたこと、親が川で拾った子だと言ったこと、初恋が成就しなかったことなどを思い出して、今更ながら腹を立てたり、悲しかったと訴える人も少なくありません。大人になった私たちは、離婚やリストラなどを人生の大きなつまづきと考えがちですが、もっと以前に、今では些細と思えるような出来事につまづいていることがあるのです。

たとえば生まれてすぐに保育器に入っていた乳児は、母に抱かれることも、母乳を直接与えられることもない場合があります。胎児のときは母に守れ、安心が当たり前の状態だったのに、急に母と切り離され隔離されたことで、大きな不安に襲われたことは想像に難くありません。ホメオパシーではここで乳児が「見捨てられた」という感情を芽生えさせ、そこから自信の欠如やさらには自己卑下に繋がると考えたりします。ですから「保育器に入っていた」などという一見何の関係もない些細と思われることが、現在の相談者の抱える問題の根幹だったりすることもあるのです。だからと言って、相談者の人生全てを語ってもらうわけにはいきませんし、相談者もホメオパスに役立つ情報を話さなくては、と悩む必要はありません。ホメオパスが必要と感じれば、語っている途中にも質問をするでしょうから。相談者は、思い出した小さなことや気がかりなことは何でも、思ったまま、感じたままに話すのがよいでしょう。

また「これって私だけ?」というような感覚・行動は、相談者をとても的確に表現する特徴であり、ホメオパスがレメディーを選ぶ上で大きな助けとなります。是非、恥ずかしがらずに話してください。ホメオパスは、それを良いとか悪い、ヘンであると判断したり、追及するものではありません。相談会でホメオパスは、ただただ相談者の語ることを注意深く聞き取るだけで、相談者が自分自身に必要なレメディーそのものを語るのです。

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2006年6月11日 (日)

ホメオパスに相談するには・・・3

ホメオパシーセンターに予約すると、予約の確認書(日時と担当ホメオパス名・当日の諸注意が記載されています)と質問表が郵送で届きます。質問表には、主訴(現在、身体・精神的に一番困っていること)やそれがいつからどのような経過を経てきたか、どんな治療や薬を服用したか、ご自身が生まれたとき・発育の状況、予防接種歴、子供のかかる病気(はしかや水ぼうそうなど)について、事故・怪我や手術歴、家系の病歴、体質、現在の健康状態などなど、かなりの質問項目があります。両親に確認しなければ分らないこともあると思います。わかる範囲で構いませんが、できる限り正確に記入するよう努めましょう。これはホメオパスが相談者を理解する上で重要な情報になるのです。各センターによって質問内容や提出方法(相談日前に郵送・ファックスする場合や当日持参など)に多少の違いがあるかもしれません。

相談日当日は遅刻のないよう余裕を持ってでかけましょう。相談時間は1人45分~1時間(追記:寅子先生は40分で、現在新規の相談者の受付はしていません)で、ホメオパスは1日におよそ6~8人(東京本部において)の相談を受けています。遅刻してしまうと他の相談者に迷惑になるため、相談時間が短縮されることやそのため適切な処方ができなくなることも考えられます。相談が受け付けられなかった場合は、キャンセル料が請求されるので注意が必要です。尚、東京本部では、遠方や化学物質過敏症などのため通うことが困難な方のために、郵送やファックスで行う通信相談もあり、処方のレメディーは郵送されます。また当日急な症状の悪化で足を運べない場合は、電話での相談も可能です。

相談料は¥10500(小学生以下¥8400)です。この金額については、保険が利きませんので、100%相談者の負担となります。しかし上記の基本相談料には、約1ケ月間服用(ケースにもよりますが)できるレメディー代が含まれています。これ以外に、毎朝・昼服用するコンビネーションレメディーや症状の出たときだけ服用する頓服のレメディーが1本単位で処方された場合は別途料金が¥525~/1ビン(30粒入)必要となります。

基本相談料は、英国ホメオパシー医学協会にて初回1人1時間50ポンド(約¥10000)、再相談料は30分で35ポンド(約¥7000)が相場であると定められいることから、日本での相談料が決められています。またチャールズ皇太子の統合健康財団《The Prince of Wales's Foundation for Integrated Health》発行の「補完健康医療:患者へのガイド《Complementary Healthcare:a guide for patients》」(2004年3月)中に、英国におけるホメオパシー療法の相談料の相場が記載されています。治療者や住んでいる地域にもよりるが、15~60ポンド(約¥3000~12000)で、より時間がかかる初診については35~95ポンド(約¥7000~19000)であり、レメディー代が含まれるという内容です。このことから考えても、日本ホメオパシーセンターの相談料が妥当であることがご理解いただけると思います。

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2006年6月 8日 (木)

ホメオパスに相談するには・・・2

前回、まずはホメオパシーについて理解を深めるために一般講演会に参加しましょう、とお話しました。そこでホメオパスに相談をしてみようと決心したら、日本ホメオパシーセンターに予約しましょう。最寄のセンターや問い合わせ先は、ホメオパシージャパンHP(http://www.homoeopathy.cojp)で調べることができます。ここで1つ知っておきたいのは、ホメオパシー健康相談会は会員制度となっているので「ホメオパシーとらのこ会」への加入が必要である点です。

「とらのこ会」とは、今まだ日本国内で市民権を得ていないホメオパシー療法を、希望する方に提供する側の責任として、ホメオパシーへの理解を深めてもらうよう啓蒙する主旨で発足した会です。ホメオパシーへの理解がないまま健康相談を受けることは、前回お話した通り、相談者・ホメオパス双方にとって良い結果をもたらしません。(詳しくは、上記ホメオパシージャパンHPのフロントページ・health consultation(健康相談)からとらのこ会へ)

「とらのこ会」は海外でも認知されており、2004年にはチャールズ皇太子の統合健康財団《The prince of Wales's Foundation for Integrated Health》の法人擁護団体に登録されました。また『子供でもわかるホメオパシー』の著者ローベルト・ラトケ君の母親が会長を務めるディートリヒ・ベルント協会《Dietrich Berndt Institute》は「とらのこ会」同様、ホメオパシーをより広く国民に親しませることを使命としており、同じ理念の下提携をしています。

入会はホメオパシックファーマシーやインターネットでも受け付けています。年会費は正会員(会報を郵送)¥2000、ネット会員¥1000、同居する家族は無料です。会員特典として、

①日本全国のセンターで健康相談が受けられます。

②通常は完全予約制の健康相談ですが、突然の怪我・事故や急性症状で一刻も早くレメディーが必要な場合は、通常予約とは別に応急相談を受けることができます。ただしかかりつけのホメオパスを指名することはできません。また慢性症状の相談は承れません。(要電話申込/有料・15分¥4000)

③年4回発行の会報『オアシス』が届きます。今回の33号(2006年5月)は特大号ということで44ページもあり読み堪え十分です。トラコ先生通信・各センターホメオパスの投稿・一般の方の体験談・海外最新情報・イベントや新製品の案内と使用方法・旅行記など、役立つ情報が満載されています。

④一般講演会や各種セミナーの割引制度があり、10%offになります。講演会の申し込み前(同時)に加入するとお得ですね。

予約についてですが、初台のホメオパシーセンター東京本部はホメオパシーの普及による相談者増加のため予約が取りにくい場合があります(現在はホメオパスが増員され予約がとりやすくなりました♪)。キャンセル待ちの受け付けもしていますので、予約の際に問い合わせてみましょう。ちなみに土日は営業しており、定休日は月曜と祝日(お盆休み他あり)です。また仕事帰りの方向けに木・金曜日は遅めの時間帯(17~20:00)でも相談できます。動物相談もできますが、動物同伴はできません(渋谷区西原の動物相談室は同伴可/℡:03-5790-8715)。詳しくはホメオパシーセンター東京本部(℡:03-5352-7750)まで。

東京本部以外のセンターの相談時間や定休日は各センターで違いますので確認が必要です。また個人が営むセンターでは、ホメオパスが相談を受け付けている間は電話に出られないことがあります。その場合は、ファックスかメールを利用いただければと思います。こうした各地の小さなセンターでも、頻回に勉強会や講演会が行われており、上記サイトや会報などに日程が掲載されていますので参加するのもよいと思います。

各センターで活躍中のホメオパスについては、サイトにて経歴なども知ることができるので興味のある方は読んでみるとおもしろいですよ。17年間教師をしていた方や医師・獣医を兼ねている方、外資系証券レディーをしながらホメオパスとRAHの講師をしている方もいらっしゃいます。また2006年4月よりアニマルホメオパスが認定されており、動物の健康相談も可能になりました。上記サイトで、人・動物両方の相談を受けられるホメオパスを探すこともできます。

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2006年6月 5日 (月)

ホメオパスに相談するには・・・1

ホメオパスに相談をされている方から質問をいただきました。「自分ばかりが一方的に話をしてしまい、ホメオパスからはあまり深い質問がされなかったが、これでよかったかな?」というものです。そう言えば、慢性病はホメオパスに相談!と何度も書いてきましたが、初めての方にはホメオパスによる健康相談会とはどんなものなのか、すべてが疑問ですよね。そこで今回から相談前に知っておくとよいかな、と思われることを綴っていきます。

相談会に行こうと思い立ってまずすることは、日本ホメオパシーセンターへの問い合わせでも予約でもありません。あなたがまだホメオパシーという療法について「どんなものかよく分らない」「何をされるのか不安がある」「どんな症状にどの程度有効なのか?」などの疑問があるのなら、まずはホメオパシーへの理解を深めるために、一般講演会(2006年4月19日のホメオパシーについて知りたい!をお読みください)や各種セミナーに参加してみましょう。(その前に、このブロクのカテゴリー・ホメオパシーを初回の3月11日から読むことも役に立つと思います)この講演会では、自己治癒力やレメディーの好転反応について基本的な話を聞くことができ、質疑応答の時間もあるので、直接疑問に思っていることを質問することができます。どんなものなのか分らないまま相談会を受けることは、「想像と違う」「こんなに辛いものとは知らなかった」「あれこれ聞かれて嫌だ」という結果になりかねません。現在、一般には広く知られていないため、ホメオパシーを奇跡や摩訶不思議な療法と捉えている方も少なくありません。しかしホメオパシーは、現代医学で難治な病を魔法のごとく消失させる奇跡の療法ではありません。ゆえに、治すことの叶わない場合ももちろんあります。相談者は、理性や薬で押し込めてしまった負の感情や症状を出さざるを得ない状況に遭遇することになるかもしれません。これは私も体験したことですが、どちらもしんどいものでした。過去を乗り越え、病を治しきることは決して楽なことではありませんし、近道もないのだと思います。この過程を乗り切るには、どうしても治したいという相談者の強い意志と覚悟が必要になると思います。せっかく相談会に足を運んでも、それが家族に無理矢理連れて来られた場合だと、本人の意思や覚悟が希薄なため、長続きしないのではないかと思います。またあなたが、「過去や自分のことは何も話したくないが、痛みだけ取って欲しい」と希望するなら、ホメオパシーでの治療は不可能だと言わねばなりません。何もかも話さなければならないわけではありませんし、話したくないことについては無理に話す必要はありません。時が来て、ホメオパスとの信頼関係が築けた後、話したくなった時に話せばよいのです。しかしホメオパスは話も聞かずに、症状だけに対処することはできませんから、「この痛みはいつから始まったか?」「その時どんなことがあったか?」「痛みをどのように感じるか?」「痛みはどうすると和らぎ、どうすると悪化するか?」などなど、しつこいほど(笑)質問することでしょう。もちろん記事の最初にあった質問のように、特に質問がされないことも状況によってはあるかもしれません。ホメオパスは、あなたから考えや感覚の生の情報をあなた自身の言葉で表現して欲しいと考えているのです。ですから前述の相談者のように、一方的に自分自身をうまく語れる人にはあまり質問する必要がないこともあるのです。

追記:ホメオパシーの理解を深めるために観て頂きたい「症状はありがたい」というDVD上映会を毎週金曜17時~と日曜10時~初台の東京本部で行っております。他にも、「忙しい方の初めてのホメオパシー」という1時間のセミナーも月に2回開催しています。お問い合わせ・お申込みは日本ホメオパシーセンター東京本部(℡:03-5352-7750)まで。

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