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2018年2月13日 (火)

婦人画報にFundyFundyが!~ゴム紐症候群ってなに?

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婦人画報3月号の「今月の要観察・脱ゴム紐」に、デザインを担当したFundyFundy(ゴム不使用の女性用ふんどし)が掲載されました。
体に持続的な圧をかけるゴムのストレスを取り去り、心地よさを体感しよう!という内容です。
実は昭和30年代から衣服に多用されるようになったゴム紐によって、それまでになかった疾病が増加したと主張する、見元良平医学博士が名付けた「ゴム紐症候群」から着想を得た記事のようです。
ゴム紐による持続的な刺激による体の締めつけが、血液や体液の流れ、筋肉、免疫系、自律神経に影響を与えることを長年の臨床研究を通じて明らかにしたそうです。
ご興味のある方は、婦人画報3月号をお読みください。

※写真左はシルク製FundyFundyで、掲載されたのは
  写真右オーガニックコットン製のものです。

  商品は、「女性のココロとカラダの研究所」にて購入できます。

  お問い合わせ先:☎0120-978-715 

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