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2014年5月14日 (水)

神奈川県ワクチン反対行政交渉にご参加ください!!

ワクチン接種に関しては、行政や医療者が副反応等について十分な説明義務があり、もし被害が出た場合は速やかに対応するべきだと考えます。
しかし、子宮頸がんワクチンの被害者の訴えが「接種時の痛みによる精神的な問題(気のせい)」と片付けられているのが現状です。
ワクチン接種をする、しないは、本人や家族の選択の自由があってしかるべきです。
接種の義務化などとんでもない暴挙です。
どうぞ、みなさんのお力を貸してください!!
下記は「市民運動ワクチン反対の会・神奈川」のFBをシェアさせていただいています。
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第二回・神奈川県ワクチン反対行政交渉。

この度、第二回目のワクチン反対行政交渉を5月15日に行うことが決まりました。
しかし問題が一つあがっています。行政側が不当に人数制限を求めてきたのです。
行政は有害性のあるワクチンに対し全ての市民への説明責任があるにも関わらず、反対行動を縮小化させようとしています。これは行政がワクチン義務化を絶対に遂行させたいためです。

これを阻止できるのは「市民の力」以外にありません。

子どもを有害なワクチンから守りたい親御さん
一人では声を上げられないけど、危険なワクチンを子どもに絶対に打たせたくない皆様、どんどんお集まりください。...

行政交渉は、ワクチンの有害性と違法性を証明できる
市民の意見を伝えられ阻止できる、最も有効な「場」なのです。

今後このような馬鹿げた制限をかけられないようにするために、
私たちは神奈川県庁に押しかけ不服申し立てを行います。
そのためには今回はどうしても圧倒的な人数が必要です。

そこで皆さまにお願いです。

5月15日木曜日 午後13:00
神奈川県・新庁舎1階ロビー

へお集まりいただけないでしょうか。

まだまだ人数が足りません、
もちろん他県の方でも構いません。
(ご賛同いただける方は、メッセージいただけましたら幸いです。

これが成功すれば、必然的に行政は人数制限を行えなくなります。
行政交渉に、ばんばん活路を見出し、市民からの声を事実上に残すことが反対声明になります。記録に残された反対声明は行政は絶対に消すことが出来ません。

だから、「行政交渉」が最も有効なのです。

医薬業界から選挙資金を受け、アメリカの真似をして、NWOの手先として
全日本人にワクチンの義務化を勧めようとする黒岩知事を断固反対します。

皆様の御協力をお待ち申し上げます。
どうぞよろしくお願い致します。

ワクチン反対の会・神奈川 蔦良子

https://www.facebook.com/events/762982750402503/

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