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2014年5月24日 (土)

子宮頸がんワクチンの副反応はアルミが原因

ちょっと古い(2014年2月)中日新聞の記事ですが、ワクチン接種を悩んでいる方、接種を後悔している方に読んでいただきたいと思います。

また子宮頸がんワクチン以外でも、既に接種してしまった、学校や職業上の関係でどうしても接種しなければならない、という方にホメオパシーという選択肢があると知っていただければうれしいです。

先日も記事を書きましたが、仕事上仕方なく、この2~3カ月で数種類の接種をしたクライアントさんが、接種した患部を大きく腫らしたことがありました。
もちろん接種前からホメオパシーで対策をしていましたが、それで接種をなかったことにできるわけではありません。
患部の腫れは落ち着いたものの、接種後に続いている肩の痛みと首がまわらない状態の改善のため、先日、健康相談にいらっしゃいました。

フランス・パリ大学のフランソワ・オーシエ教授(神経筋肉病理学)は、ワクチンを注射すると筋肉内で白血球の一種・マクロファージが過剰に集まり、アルミニウムを取りこんで分解できないまま全身に広がり、炎症を起こすとのこと。
一部は、脳に蓄積し、神経や認知の障害の原因になると訴えています。

またアメリカ・エール大学のシン・ハン・リー元准教授(病理学)は子宮頸がんを引き起こすウイルスのDNAがアルミニウムに吸着し、激しい自己免疫疾患を引き起こしていると指摘しています。

クライアントさんの状態は、自己治癒力が何とか全身に広がらないように頑張っているけなげな姿に思えてなりません。
どうか親御さんには後悔のない決断のためにも、記事を読んでいただきたく思います。

中日新聞「子宮頸がんワクチン 「副作用 アルミ影響」 医学者ら警鐘」

中日新聞「子宮頸がん接種後 闘病の少女 来年こそ、高校進学を」


中日新聞「子宮頸がんワクチン、専門治療開始 一歩前進…不満の声も」



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