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2014年4月25日 (金)

予防接種の患部が・・・!

最近、職業柄どうしても予防接種を打たねばならないというクライアントさんからご相談を受けました。
対応するホメオパシーのレメディーを選択し、適用書をお渡しして購入いただきました。
すると先日その方からメールで、接種した患部が赤く腫れて、なんと直径15cm(!)もあるとのこと。
これまで聞いた中でも最大級の大きさと自己治癒力の素晴らしさにビックリです!
とり急ぎ、手元にあるキットからレメディーをとり、すぐに腫れはひいたそうです。
職業柄とはいえ、ご本人も打ちたくなかったとおっしゃる通り、からだも何とか抵抗し、体外へ排出したがっている様子。
これがお子さんの場合には、熱や発疹、下痢などで排泄しようとする傾向がありますが、残念ながら接種した事実をなかったことにはできません。
それでも接種に対して何もしないよりは、ずっとよいと考えております。
海外渡航や職業柄どうしても接種を回避できない方、また既に接種をしてしまったお子さんにもホメオパシーはお役に立てると考えております。
できれば接種する前に、気軽にご相談くださいませ。


お問い合わせはこちら(リビングプラス/日本ホメオパシーセンター埼玉東川口)まで!

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