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2010年1月24日 (日)

こどもは笑いの玉手箱

笑いは免疫力をupさせるとの研究結果があるようですが、私自身は「笑いは百薬の長!」であることは疑う余地のない真実だと考えています。ということで、本日は取れたてのかわいい笑いをみなさんにお届けしたいと思います。

お隣に住むちびっ子姉弟はまったく人見知りしない保育園児。以前、家の前で上のお姉ちゃんに「どこ住んでるの?」と聞かれ、お母さんが「お隣でしょ」と慌てることがありました。おトイレ貸したこともあるんだけどなー(苦笑)。で、今日、またお隣さんと玄関先で出合ったら、今度は下の弟くんに「どこ住んでるの?」と聞かれちゃいました。う~ん、さすが姉弟だー。

少し前にも、わが夫がお姉ちゃんに「何見てんのよ!(口調は青木さやかで)」と突然言われ、「どこ見てんのよ!」と言われなくてよかったねーと家族で大笑いさせてもらったこともあります。

また甥っ子(2歳半)は会話が成り立つようになり、たくさんお話しくれるようになったのですが、先日、お母さんが「○○ちゃんパパに・・・」と言うと、「○○ちゃんパパ、コレ?」と夫を指差しました。夫も苦笑しながら自分のことを、「そうこれ」。

まったく子供ってかわいい!そう言えば、先輩ホメオパスが赤ちゃんカフェに通っていて、小さい子を抱っこできて楽しいと話していた気持ちがよく分かります。昨日も小学校の先生を退職した方が、今でも小学生を見ると声を掛けたくなってしまうと言っていた気持ち、これもよく分かります。子供って素直で、まっすぐで、屈託も遠慮もなくて、うらやましい存在です。次はどんな笑いを提供してくれか、ワクワクしちゃいます。

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