2018年7月11日 (水)

3大アレルゲン・白砂糖不使用のロースイーツはいかが?

商品画像1

友人のロースイーツ研究家・菊池英子先生のケーキがオーダーできる楽天ショップ「Pure Sweets」がオープンしました!!

ロースイーツの主な材料は、生ナッツ類、ドライフルーツなどで、ビタミン・ミネラルが豊富です。
その上、3大アレルゲンである、小麦粉・卵・乳製品に加え、白砂糖も不使用の無添加スイーツです。
ロースイーツだけでなく、米粉のスポンジにあんこがサンドされたケーキもあります。
見た目は生クリームのように見えますが、実はカシューナッツやココナッツオイルにビーツや抹茶で色付けしたクリームなので、健康に気を使う方にもお勧めです。

ほぼすべてのケーキを食べましたが、どれも甲乙つけがたく、美味しいです。
バラのような見た目だけでなく、味もよく、健康的なロースイーツ、ぜひお試しください!
ただし美味しすぎるので、食べ過ぎ注意です!!

|

2018年7月 6日 (金)

薬を使わない薬剤師さん

Photo

写真は、薬を使わないことで有名な薬剤師・宇田川久美子先生です。
「こどもの未来を守るグループ」や「統合医学健康増進会」などでご一緒させていただいており、この日は「薬の真実」という動画撮影に立ち合いました。
こういう薬剤師さんが町に1人はいていただきたいですねー。

撮影時、キリンの血圧がなぜ高いのか、というお話しがありました。
キリンの身長は5mほどあり、地上から3mの位置にある心臓は、さらに2m上部にある脳に大量の血液を押し上げるために、高い血圧が必要とのこと。
血圧が高いということには理由があり、それを無理に下げれば、脳に十分な血液がいかないため、痴呆のような症状がでるとのことでした。
降圧剤を安易に使うことには、弊害があることも知らねばなりませんね。

キリンが長身で高血圧なのは当たり前!とのご意見もあるでしょう。
確かに、キリンの血圧が260、象は240、牛は160、人間が120です。
しかしキリンより身長の低い七面鳥は300以上、そして人より小さい猫が170なのです。
鳥類は、羽を動かすためか、血圧が高い傾向があるようですが、残念ながら七面鳥の高血圧の理由は解明されていないそうです。

そもそも同じ種というだけでひとくくりにするのではなく、それぞれが違うカラダを持っているので、個々にベストな血圧があってしかるべきだと思います。
高いから下げる、低いから上げるという方法だけでなく、ホメオパシーのように、バランスの崩れに気づきを与えることで中庸に戻すという方法もあると知っていただけたら嬉しいです。

|

2018年6月30日 (土)

講演会「健やかな成長のために知っておきたいこと」

NPO法人統合医学健康増進会が主催する講演会「健やかな成長のために知っておきたいこと」のお知らせです。
未来を担う子供たちの健康を願って、胎内記憶で知られる池川明先生や代替医療やガン治療で知られる白川太郎先生、薬を使わない薬剤師の宇田川久美子先生が登壇されます。

お母さんと子どもの心の繋がり、そして栄養と健やかな成長について、家族の食事を任されることの多いお母さんに知っていただくことから、家族全員の健康増進に繋がってもらえるような内容となっています。
お母さんだけでなく、お父さん、おばあちゃん、ご近所のご友人をお誘いあわせの上、ぜひ足をお運びください!

「健やかな成長のために知っておきたいこと」

講演①
池川クリニック 院長
池川 明(いけがわ あきら)先生
「子供の病気について」
 胎内記憶、子供と母親の関係性や愛情ほか
講演②
ナチュラルアート クリニック 院長
御川 安仁(みかわ やすひと)先生
「子供の健康はお母さんの栄養状態で決まる」
  ー 栄養バランスとデトックスの必要性 ー
 栄養バランスで頭が良くなる!?など
講演③
アカサカフロイデクリニック 院長
白川太郎先生
  健康増進と子供をテーマに短めの講演を予定しています。
講演の間にリフレッシュとなるエクササイズを教えていただきます。
ベジタサイズ&ハッピーウォーク
国際感食協会 代表理事
宇多川久美子先生(薬剤士・栄養学博士)
7/8 公開講演会のタイムスケジュールは以下の予定となっております

13:20  開場・受付 開始
14:00  講演会 開催
14:15~15:35 講演1.池川 明 先生
16:00~17:25 講演2.御川 安仁 先生
17:30~17:50 講演3.白川 太郎 先生
17:55 閉会
閉会後 ナチュアラルアートクリニックのスタッフさんが御川先生の代わりに個別の質問に答えて頂けます。
18:45 退出

※ 講演の間には休憩時間をはさんでおりますので講演ごとに出入りができます
「子供連れの場合はお子様無料」

講演者のプロフィール
御川 安仁 先生 ナチュアラルアートクリニック 院長
http://naturalartclinic.com/
https://www.facebook.com/yasuhito.mikawa
池川 明 先生 池川クリニック 院長
http://ikegawaakira.com
http://ikegawaclinic.net
白川 太郎 先生 NPO法人統合医学健康増進会 理事長
アカサカフロイデクリニック 院長
宇多川 久美子 先生 NPO法人統合医学健康増進会 理事
一般社団法人 国際感食協会 代表理事
★★お申込みはこちら↓↓↓まで★★★

https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01865wzhw2k5.html#detail

|

2018年6月27日 (水)

お弁当、ランチだってこだわりたい!

このところ外食がちなのですが、できるだけマクロビやヴィーガンのお店を選んでいます。
最近、美味しかったな~と思ったのは、祐天寺にあるヴィーガンカフェ「レインボーバードランデヴー」のヘルシー弁当1230円!
Photo
玄米ご飯に、野菜のデリが7品。
この他にも牛乳を使わないアイスクリームやロースムジーもあり、地域は限られますが、デリバリー、ケータリングサービスも行っています。

Photo_2

上の写真は、荻窪の「カフェバスク」の蓮根ボールがメインのプレートセットです。
中華料理店ではないのに、こちらのメニューにある大根持ちがとても美味しくて、大ファンです!

Photo_4
上石神井の「ユメミライカフェ」のおにぎりランチは、寝かせ玄米の小さなおにぎりと自家製の味噌を使った味噌汁が、小腹のすいた時にピッタリです。
畑も持っているので、そこでとれた無農薬の小松菜スムージーも絶品です。

東川口にもオープンしてほしいと切に願う、素敵なカフェです♪

|

2018年5月18日 (金)

GWの奇跡・高齢者の便秘改善とともに気力も改善!

前回ブログに登場いただいた便秘の方のご家族から直接お話を伺いました。

寝たきりで紙おむつの状態、排便の際は、オムツに手を入れてしまい困っていたそうです。

その方が便秘になり、1週間排便がないとのご相談をいただき、すぐにコンビネーション・レメディーをお送りしたところ、1日目に1粒とると、翌朝には柔らかめの便が普通の量出たそうです。
この日は1日2回、柔らかいものが出て、やはり手をオムツに入れて、手を汚してしまいました。
3日目も1粒とり、翌日は普通の硬さの便が3回出ました。
この日は手を入れなかったのか、手の汚れの報告はありません。
4日目も1粒とり、普通の硬さが普通量出て、介護スタッフにお風呂に入れていただき、元気が出てきた様子。
5日目、レメディーはとらずに普通に排便があり、その後、ご本人がトイレに這って行き、紙オムツではなく、トイレで排便ができました。
そのうえ、立ち上がることが出来なかったのに、近くにあった三脚につかまり、背広を取ろうとしたそうです。
どうしたのかと聞いてみると、外出すると言い出し、家族を驚かせたそうです。

便秘が改善するだけでなく、手を汚す、寝たきりの状態から、紙オムツに頼らず、外出したいという気持ちが出てきたことにご家族が喜んでいらっしゃり、こちらも嬉しくなりました。
娘さんは肉体的な事だけでなく様々な面で、「もうだめかも」と感じていたそうです。
命がある限り、自己治癒力はいつでも肉体や精神を改善したいと働いてくれます。
レメディーはその力を後押しするだけですが、ほんの5日間で、これほどまでの変化を見ることができました。
このブログをお読みのみなさまにも、自己治癒力の凄さを体験してほしいと思います。
体験談を寄せてくれたSさん、ありがとうございました。

|

2018年5月15日 (火)

便秘予防にエシャレット?

便秘予防にエシャレットが効果ありとの健康番組をみました。

エシャレットは生で食べられるらっきょうのことで、薄紫の玉ねぎエシャロットとは全く違う野菜です。

このエシャレットを毎日、6本食べるとよいとのことで、便秘症の方が被験者となって数日エシャレット料理を1日3回食べ続けたところ、これまで3~4日に1度だった排便が、毎日出るようになりました。
つまり効果があったわけですが、大根や人参ほど日常的でないエシャレットを毎日食べ続ける、それもこれから一生・・・
味にも飽きそうですし、料理を考えるのもしんどいと感じるのは私だけしょうか。

もっと楽な方法があるんですけどね~
たまたま先月、講座受講者の高齢なご家族が便秘とのことで、レメディーをご紹介したところ、本日、改善したというご連絡をちょうどいただいたところでした。
毎日、小さな砂糖玉をとるだけという安価で、簡単な方法、あなたは試してみたくないですか?

|

2018年4月29日 (日)

ホメオパシーカフェ@福岡

Photo
福岡在住の友人(ホメオパス)から、春のホメオパシーカフェを行うと連絡がありました。
カフェやカリグラフィースタジオにて、初級向けのホメオパシー3回講座を開催するそうです。
講座の内容に沿っていることと、幅広い話題を取り上げているという理由で、私の書籍「薬に頼らない、食事・お手当て・ホメオパシー」をテクストに使っていただけるという、大変ありがたいお話しでした。

症状が出てから慌ててレメディーをとるのではなく、日ごろから食事等に気を配り、カラダの声に耳を傾け、症状に至る前に体調コントロールができたらいいですね。
ホメオパシーってなんだろう?
と思ったあたな、今が学び時かもしれませんよ!
のんびり屋さんですが、博識の三井ホメオパスの講座に是非、ご参加くださいませ。

開催場所は、福岡天神のスタジオポンテと糸島市にあるアミスカフェ(古民家手焙煎カフェ)で、5月~毎月1回開催されます。
詳細は、こちらをご覧ください。

|

2018年4月10日 (火)

2度と歯科に行かないための歯科医院

Photo_4

日々、ホメオパシー療法や自然療法で健康を維持している方でも、無縁でいられないのが歯科医院。
多くのクライアントさんから、よい歯科医院をご紹介ください、と依頼されます。
たとえよい歯科医院であっても、通うことを考えると、あまり遠方の先生をご紹介できませんし、予約が殺到していて新規の患者さんの予約はお断りしているという歯科医院もあります。

しかし昨日、遠方でも通いたくなる(笑)歯科医院の先生とお会いしました。
伝説の小児科医、真弓貞夫先生の講演会を開催されたり、先生のドキュメント映画にもご出演された、歯科医師・梅津貴陽先生です。

梅津先生は、真弓先生のお考えを歯科治療に生かし、真弓先生から学んだことを一冊の小冊子にされ、昨日直接、先生からいただきました。
息子さんのアトピーがきっかけとなり、食養や自然療法にもご理解があり、2度と歯科に行かないための歯科医院として活動されています。
埼玉在住の私ですが、他県の方に比べれば、横浜なんて近い近い。
遠方の方にもお勧めしたい歯科医師です。

梅津貴陽公式サイトはこちらから

|

2018年4月 6日 (金)

薬剤消費量世界一!!

日本は薬剤消費量世界一!
そのうえ、日本の薬剤消費量は、人口が3億2000万人のアメリカの約2倍です!!
みなさんご存知でしたか?

厚生労働省の統計「国民医療費」によると、65歳以上から急激に医療費が上がり、65歳以上では年間50万円近く、80代になると100万円ちかくがかかっています。
それなのに75歳以上の人で、調剤薬局からいただいた薬剤が年間470億円以上、飲まずに捨てられているということを、先日、池上彰氏の番組で知りました。

さらに驚くことに、日本は世界トップクラスの長寿国という反面。寝たきり高齢者の数も世界一なのです!!
欧米では、医療施設、老人ホームに寝たきり老人はあまりおらず、日本では寝たきり状態の高齢者が150万~200万人いるといわれています。
一方、スウェーデンには寝たきりになる人がほとんどいない、いたとしても終末期ケアが行われる数日から数週間の短期間だけです(東京経済大学 西下彰俊教授)。

高齢になっても自立した生活を送り、寝たきりにならないための個人的努力が不可欠な時代になってきているのかもしれませんね。
高齢になる準備として、食事を正し、日々の運動に加え、セルフケアができるホメオパシーを生活にとりいれてはいかがでしょう。
国の医療費削減に貢献できますよ~

|

2018年3月17日 (土)

ビクトリア・ベッカムの花粉症が治った!

Photo

デイビッド・ベッカムがホメオパシーのレメディー愛用者だということはよく知られています。
その夫人、ビクトリアが花粉症だったことを、本日、初めて知りました。
彼女は、2年前からビーポーレン(蜜蜂の集めた花粉・スーパーフード)をとることで、花粉症がすっかり治り、エネルギーレベルもアップしたとコメントしています。

現在、当センターでも同じビーポーレンとプロポリス、アロエベラジュースをとりながら、レメディーで気づきを与えるという方法でアレルギー対応をしています。
クライアントさんの状態は概ね良好で、症状の軽減だけでなく、すっきり起きられるようになった、疲れにくくなった、とのお声をいただいています。

センターにいらした方には、試飲、試食でお味見していただけます。
ご希望の方は是非、お申出ください!

|

2018年3月12日 (月)

自書「薬に頼らない 食事・お手当て・ホメオパシー」発売中!!

Photo

私の人生で、本を出版させていただくことがあるなんて想像もしていませんでした。
それも、細々と続けてきたこのブログを読んでくださった編集者の方の目にとまったことがきっかけになるなんて!
ただただホメオパシーの正しい情報をお届けしたいという思いで、12年続けてきたブログですが、飽きっぽい私が人生で継続できたのは、ホメオパシーとこのブログぐらいです(笑)。
書籍は、ホメオパシーをまったく知らない方にもご理解いただけるように、丁寧に書いたつもりです。
健康管理はホメオパシーだけで出来るものではなく、食事や生活習慣も重要です。
ただ、ガンの患者さんに食事と生活指導をした経験から、あまり面倒なことを指導しても、やっていただけるのは2割程度の方だということがわかったので、多くの方にできる範囲と思われることを書きました。
ご興味のある方は、アマゾンにて購入いただけます。
ご一読いただいた方には、感想をアマゾンにアップしていただけたら嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。

|

2018年3月 6日 (火)

英国グラスゴー大学 アレルギーにホメオパシーは有効!

この数日の気温上昇と強風のため、クライアントさんから花粉症の症状が悪化しているとの報告がありました。
テレビ番組でもインフルエンザと花粉症を同時に引き起こした方が、毎年の花粉症が単に悪化したと勘違いし、インフルエンザに気づかずに症状を悪化させたり、咳ぜんそくに移行しているそうです。
番組に出演されていた医師は、
「はちみつには下手な風邪薬より咳を止める効果があるという調査報告がある」
「スギ花粉と生トマトはタンパク質の構成が似ているため、花粉症患者が、生トマトを食べると杉が体内に入ってきたと考えて、症状を悪化させるので避けた方がよい」
などの説明がありました。
私自身も40数年前から重度の花粉症で、仕事に集中できないばかりか、夜も眠れない状態だったので、この苦しさをはちみつを食べたり、トマトを避けるだけで軽減できるとは思えません(ホメオパシーのお陰で、現在、症状はほぼありません)。
ならば、もっと積極的な対応をしてみませんか?

以下はCollege of Holistic Homoeopathyのメルマガを抜粋しました。

英国グラスゴー大学 アレルギーにホメオパシーは有効!!
=========================

グラスゴー大学とグラスゴー・ホメオパシー病院の研究者グループが、呼吸器系のアレルギー疾患(花粉症、喘息、通年性アレルギー性鼻炎)を対象に、患者253人を調査。
レメディー(ホメオパシー療法で用いられる砂糖玉)を与えられた患者の28%に改善が見られた。

それに対し、プラシーボ(偽薬)を与えられた患者のうち改善が見られたのは3%にとどまった。
研究者はこの種の処方を「ホメオパシー的免疫療法」と呼び、ホメオパシーは有効と結論付けた。
※スコットランドのグラスゴー市にあるグラスゴー大学は、オックスフォード大学、ケンブリッジ大学と並び、500年以上の歴史を有する英国兼最古の大学の一つで、1451年開校。

ホメオパシーは、ミラクルではないので、1、2回の健康相談で症状が消え去るわけではありませんが、トライする価値は十分あると思います。
ご希望の方は、右の「リビングプラス」HPをお読みになり、メールにてお問い合わせください。

|

2018年2月24日 (土)

とらの子会閉会とホメオパシー健康相談の会員制終了のお知らせ

1998年に発足し、ホメオパシーの普及団体として活動を行っていた「とらの子会」が今年4月に閉会することになりました。

20年前の発足当時、日本ではホメオパシーを知る人は少なく、情報もあまり入手できない時代でした。
そのため、ホメオパシー健康相談をオープンに受けていただいた場合、この療法の特徴である好転反応等の理解がないと問題が生じる可能性が極めて高いとの判断から、ホメオパシーを理解する会員のみに提供する会員制という閉じた形で健康相談が始まりました。

現在、ホメオパシーを知る人も多くなり、ホメオパシーについての情報もネット上にあふれ、この療法を受けるかどうかの判断を各自が出来る環境になったと考え、とらの子会の閉会にあたり、健康相談を会員制として限定することを終了するのが適当と判断しました。

・・・という決定事項が日本ホメオパシー医学協会より示され、お知らせが届きました。
私がホメオパシーに興味を持った頃は、ネット環境がない時代だったため、英国留学していた友人から情報がもたらされました。
今はネットで簡単に検索できる時代ですが、ジャンクな情報も多く、今後はこれまで以上にインフォームドコンセントをしっかり行わなければいけないと感じています。

現在も相談の前に1時間かけて、この療法の説明をさせていただいております。
不明な点や不安なことがあれば、気軽に質問していただきたいと思います。



|

2018年2月13日 (火)

婦人画報にFundyFundyが!~ゴム紐症候群ってなに?

Photo Photo_2
婦人画報3月号の「今月の要観察・脱ゴム紐」に、デザインを担当したFundyFundy(ゴム不使用の女性用ふんどし)が掲載されました。
体に持続的な圧をかけるゴムのストレスを取り去り、心地よさを体感しよう!という内容です。
実は昭和30年代から衣服に多用されるようになったゴム紐によって、それまでになかった疾病が増加したと主張する、見元良平医学博士が名付けた「ゴム紐症候群」から着想を得た記事のようです。
ゴム紐による持続的な刺激による体の締めつけが、血液や体液の流れ、筋肉、免疫系、自律神経に影響を与えることを長年の臨床研究を通じて明らかにしたそうです。
ご興味のある方は、婦人画報3月号をお読みください。

※写真左はシルク製FundyFundyで、掲載されたのは
  写真右オーガニックコットン製のものです。

  商品は、「女性のココロとカラダの研究所」にて購入できます。

  お問い合わせ先:☎0120-978-715 

|

2018年2月 7日 (水)

ヨガホメ講座のご案内

Photo

沖ヨガ・インストラクター・香坂奈実さんのヨガ講座とはじめてのホメオパシー講座がコラボいたします!
お薬に頼らず、自然な方法でカラダを整えたい、健康管理をしたい方にピッタリの講座です。
2つの講座の同時開催は、中途半端になるんじゃない? という声も聞かれますが、とんでもない!
みっちり45分のヨガを体験いただき、2時間の初級ホメオパシー講座となります。
お子様連れも大歓迎です。
温かいお茶とアロエベラジュースをご用意して、みなさまのご参加をお待ちしております。

■ヨガホメ講座■
日時: 2018年3月14日(水)
      9:00~     受付
      9:05~9:50  ヨガレッスン
     10:00~12:00 はじめてのホメオパシー

会場: 秋葉原駅から徒歩数分
     お申込みいただいた方に後日お知らせいたします
持ち物: ヨガマット(なければバスタオル)、筆記用具
      お子様連れの方は、飲み物、おやつ、オムツ等ご持参ください

参加費: 4000円
      ※事前申し込みで500円OFF(3500円)になります

お申込み・詳細はこちら(香坂先生HP)
お問い合わせは、090-8439-4095までお願いいたします。

|

«春の講座