2020年6月 5日 (金)

脳卒中クライアントの体験談、その後

脳卒中の後遺症改善のためにホメオパシー療法と免疫栄養指導を受けられている方の奥様から、再度ご報告をいただきました。

入院直後は、一生歩くことは難しく、自宅でも車椅子生活になるため、段差のある自宅から引越しを勧められた方です。
また1日2回のインスリン注射、降圧剤を服用されていました。

当センターでのサポートが始まり、1週間で、インスリン注射は不要となり、主治医からは短期間で血糖値が安定したことを感心されたとのこと。
その後、懸命のリハビリによって、退院前に杖を使用して歩けるようになり、数歩なら杖なしでも歩けました。

退院して約1か月が経ち、30年のキャリアを持つマッサージ師の方に、「こんなに早く回復する人は初めてだ」と言われ、数日前は、以前通ったバーに歩いて出かけ、時間はかかったものの、ひとりで階段を2階まで上がれました!!と喜んでいらっしゃいました。

毎日の辛いリハビリを頑張ったご本人もさることながら、レメディーや栄養サプリを病院に届け、リハビリのサポートや励ましの声かけをし続けたご家族の深い愛情の賜物だと感じます。

糖尿病や動脈硬化症、後遺症の改善には一日も早い対応をおすすめします。
出産の際に脳梗塞を起こされた方も、スポーツを楽しめるようになっています。

現代医学以外にも代替医療、ホメオパシー療法という選択肢があるということを日本でも広く知っていただけたら嬉しいです。

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2020年5月31日 (日)

【お知らせ】ホメオパシーセンター上石神井での健康相談は終了しました

短い間でしたが、練馬区上石神井にあるユメミライカフェ上石神井にて行っていた健康相談は終了し、今後は、埼玉東川口センターのみの営業となります。
新型コロナウイルスの影響で、ユメミライカフェは長らく営業自粛をしておりました。
そのためリモートによる健康相談が増加し、遠方や精神的に外出できない方、体調不良の方でも、足を運ぶことなく健康相談を受けていただくことができるようになり、センターはひとつに集約することになりました。
ご希望があれば、出張相談(片道1時間半まで)も承っておりますので、今後ともリビングプラス(日本ホメオパシーセンター埼玉東川口)をどうぞよろしくお願いいたします。

ちなみに、新規ご予約いただいた方へのプレゼントとして、ダブルガーゼの手作りマスクをご用意しておりましたが、好評のため、ラスト1枚(子ども用)となりました。

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2020年4月29日 (水)

脳卒中の方の体験談

脳卒中で入院された方の奥様より、ホメオパシー健康相談の依頼を受けました。
入院中、医師からかなり厳しい話をされ、お子さんがまだ学生とのこともあり、ご夫婦で気持ちが低迷していらっしゃいました。
ホメオパスとして、肉体だけでなく、精神的なサポートも心がけ、4日前に退院となり体験談をお寄せいただきました。
退院時には、降圧剤など4種類の薬剤を処方されていましたが、現在は朝1錠にまで減っており、車椅子に頼らない生活ができているとのことで、大変うれしい報告でした。

■H様 50代男性

昨年、夫が脳卒中を発症し、わらをも掴む気持ちで、ホメオパシー健康相談を受けました。
当初、主治医からは車椅子生活を免れないとの診断を受けましたが、退院した現在、ゆっくりではありますが、杖で歩く生活を送っております。
また、入院時判明した糖尿病についても、当初インスリン注射をしていたのですが、今では朝1錠のみの薬の服用となりました。
糖尿病が短期間で安定したことに関しては、主治医も感心されていました!
最終的には、薬を飲まずに済むようになりたいと思っていおります。
今後もホメオパシーとリハビリで少しずつでも元の身体に戻れるよう、家族全員で協力して頑張っていきたいと思いますので、引き続きよろしくお願い致します。

退院時には、降圧剤など4種類の薬剤を処方されていましたが、現在は朝1錠にまで減り、車椅子にも頼らない生活ができているとのご報告でした。
また旦那様より、杖なしで歩く姿を映した動画もお送りいただきました。
5カ月間のサポートでここまで改善するには、ご本人の努力に加え、ご家族の協力があればこそと思います。
今後も、リハビリ、ホメオパシー、栄養素指導は続きますが、どうぞ前向きに、頑張り過ぎずに頑張りましょう、ご一緒に!!

ホメオパシー健康相談をご希望の方は、まずはリビングプラス(日本ホメオパシーセンター埼玉東川口)HPをご覧ください。
尚、新型コロナウイルスの影響により、現在はLINE電話相談を承っております。

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2020年4月22日 (水)

電話相談、LINE電話相談をご予約の方に、立体ガーゼマスクをプレゼント中!

新型コロナウイルスの影響で、現在、電話、もしくはLINE電話にてホメオパシー健康相談を承っております。

新規でご相談希望の方は、まずはリビングプラス(日本ホメオパシーセンター埼玉東川口)のHPをご覧いただき、メールにてお申込み、お問合せをお願いいたします。
お申込みの際は、

① お名前
② 主訴(お困りの症状、精神的な問題、自粛ストレスなどもOK)
③ 連絡先お電話番号(必須!)

最近、パソコンからの返信が拒否されるケースが散見されます。
こちらからのご連絡がとれない場合を考え、お電話番号は必ずお知らせください。

現在、ホメオパシー健康相談をお申込みの方に、可愛い立体ガーゼマスク(大人用)をプレゼントしております。
色柄はお選びいただけませんが、お役にたてれば嬉しいです(^^ゞ

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2020年4月 2日 (木)

外出禁止令で家庭内暴力増加

先日、ニューヨークに住む知人と電話で話していて、都市にもよるが外出禁止令で犯罪発生率が15%ダウンしていると聞きました。
よいのは犯罪が減ったことぐらいで、今後の失業率が心配だとも話していました。
心配は失業率だけでなく、家庭内の暴力が22%も増加しているとの報道があるとの話に大変驚きました。

室内に閉じこもる生活は、想像以上にストレスになるようです。
日本はまだ外出自粛要請ではあるものの、自粛疲れを感じている方もいらっしゃるのではないかと思います。

お子さんを自宅に置いたまま働かざるを得ない
テレワークだが子どもと一緒だと仕事がはかどらない
毎日3回の食事のメニューが浮かばない
高齢な両親との同居で感染リスクが気にかかる
幼児がいるので、色々心配疲れ
子どもの聞き分けが悪くなっている
兄弟げんかが頻回になった
youtubeばかり見ていて注意するとキレる

上記は最近、健康相談等で耳にした声です。
現状で環境を変えることは難しいですが、自分自身のマインドを変えることは可能です。
愚痴を話す=(イコール)離す=放す、ストレスを分離して解き放すことに、
ホメオパシー療法がお役に立てるかもしれません。

只今、LINE電話での健康相談も承っております。
まずはこちらのHPをご覧いただき、メールにてお問い合わせ願います。


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2020年4月 1日 (水)

コロナ鬱

季節の変わり目、新学期・入社・転職などで春に起こりやすいのは五月病ですが、今年は減少傾向かもしれません。
その代わりに自宅にこもりきりになることで、「コロナ鬱」と呼ばれる症状が懸念されています。
うつ病というほど重いものでなくても・・・

・なんだかイライラする
・心がザワザワする
・やる気がおきない
・閉塞感に耐えられない
・ワケもなく家族に当たってしまう
・育児がしんどい
・家事が面倒
・新型コロナウイルスが怖い
・経済的な不安
・仕事や将来が心配

いつ収束のか、出口の見えない状況で、不安や心配、イライラを抱えている方が急増しています。
新型コロナウイルスへの不安だけでなく、罹患した場合の自宅療養や休業補償など、考え始めると止めどなく不安が沸き上がり、以前から心配症やパニック症の方は更に症状が悪化するケースがあります。

もちろん元気な方でも、些細な不安や恐怖心が免疫力を低下させることがあります。
現在抱えているイライラや不安は、新型コロナウイルスが原因ではなく、ご自身の過去や考え癖に問題があるのかもしれません。
そんなときこそ、肉体にも精神にも対応できるホメオパシー療法があると思い出していただきたいです。
健康相談のご予約はこちらをご覧いただき、メールにてお願いいたします。


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2020年3月12日 (木)

ゴキブリのレメディー

ホメオパシー療法をご存知の方は、レメディーの原材料にさまざまなものが使われていることをご存知のことでしょう。
植物や鉱物、昆虫、動物、宝石、薬剤、虹、眼に見えないX線のレメディーもあります。
先日、あまり使う機会のなかったゴキブリのレメディーを、このレメディーにピッタリの症状を持つにクライアントさんにお出しし、喘息の喘鳴音が消えたとの報告をいただきました。
たぶん、10年前に使って以来、久々に適用書に記載したレメディーです。
日頃、ゴキブリの存在をよく思わない人が多いと思いますが(ゴキブリだって人の存在をよくは思っていないでしょうが)、レメディーになると、素晴らしい活躍をしてくれるのです。
世の中にいらないものはないのだ、と改めて感じました。

そういえば、辛い症状があると、「症状なんていらない」と考えがちですが、症状は体内で治癒力が闘っている状態であり、本来いらないどころか、ありがたい存在です。
症状がつらいときは、「闘ってくれてありがとう」と、感謝とエールを患部に送ってあげましょう!

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2020年2月17日 (月)

ドケルバン病(狭窄性腱鞘炎)って?

以前は、ピアニストや美容師さんに多い職業病といわれていましたが、最近はスマホやパソコンの普及のためか、発症する方が増えているようです。
SEKAI NO OWARIのSaoriさんも、第一子出産後にこの病にとなり、指を広げると激痛が走っていましたとTwitterで明かしました。
この病は、指を酷使する女性で、20~30歳代と50歳前後にピークがあり、Saoriさんもこの中に含まれていますね。

手首のところの腱と腱鞘との間の摩擦で炎症が起こり、症状としては、親指を大きく広げると激しい痛みや広げにくさ、力が入りにくいといった状態になります。

母指の酷使や妊娠・出産後のホルモンバランスの崩れ、授乳や育児の際の新生児頭部保持が原因となることが多いようです。
改善には母指の安静、使用制限、温熱などですが、指をよく使う職業の方、育児中の方には辛い病ですね。

ドケルバン病だけでなく、昨今は手指の病が増えているように感じます。
ヘバーデン結節、ブシャール結節、ばね指、手根管症候群、母指CM関節症・・・
実は私も以前に腱鞘炎やへバーデン結節を患っていました。
今は全く痛みも違和感もなく、日常を過ごせています。
手指の症状でお困りの方は、ホメオパシー療法という選択肢もあると知っていただきたいです。
ご興味のある方は、リビングプラスHPをご覧いただき、メールにてお問合わせ願います。

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2020年1月29日 (水)

1918年に大流行したスペイン風邪の真実

多くの方は、1918年に大流行したスペイン風邪は知っていても、その際のホメオパシー療法の活躍については残念ながらご存知ではないです。

当時、アメリカではホメオパシーは一般的な療法として知られており、多くの患者の治療が行われました。
その結果、アメリカでのスペイン風邪の死亡率は、

ホメオパシー療法を受けた   26000人中 273人【死亡率1.1%】
アロパシー(現代医学)を受けた 24000人中6768人【死亡率28.2%】

ホメオパシーでの死亡率の低さは、当時の医療者に大きな驚きを与えました。

シカゴに住む、フランク・ウイーランド医学博士もそのひとりです。
工場で働く労働者8000人のうち、死亡したのはたった一人で、使用したレメディーは事実上、ジェルセミウムだけでした。
私たちはアスピリンもワクチンも全く使用しませんでした、と語っています。

またカールトン・ハークネス医学博士は、アスピリンの使用を徹底的に避けたことと、ホメオパシー的治療の効果によって、病院内の死亡率が著しく低下したと述べています。

このような事実があるにも関わらず、現在ではほとんど知られていません。
昨日も、必要以上に怖がり過ぎないことをお伝えしましたが、恐怖心は免疫力を低下させます。
どうぞホメオパシー療法がお役に立つことを知っていただけるとうれしいです。

また嘔吐や下痢、風邪の初期症状などでお困りの際は、ご連絡をくださいませ。

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2020年1月28日 (火)

新型コロナウイルスを怖がり過ぎない

大流行中の新型コロナウイルスですが、SARSと違い、潜伏期間でも罹患させられるということです。
そのため症状のない罹患者から感染してしまうこともあり、封じ込めをは難しそうですね。

ただ毎年流行るインフルエンザに比べると重症化しにくいようで、新型コロナウイルスによる死亡者数は世界で100名超(本日付で今後は不明ですが)、昨年の日本におけるインフルエンザ死亡者数は、なんと1万人!!
怖がり過ぎないように、しっかり対応したいものです。

まずは免疫力を低下させないように、体を冷やさず、休息・睡眠、栄養をしっかりとり、ストレスを溜めない生活を心がけましょう。
また罹患者がくしゃみを手で押さえ、その手でつり革を触り、知らずにそのつり革を触れば感染の可能性が高まります。
インフルエンザ流行時と同様、外出時のマスク、帰宅後の手洗い、うがいは忘れずに!

日本ホメオパシー医学協会からも対応について連絡がありました。
少しでも嘔吐、下痢を含め、風邪の初期症状がありましたら、ご相談くださいませ。

ちなみに、本日、喘息で入院いていたクライアントさんが退院しました。
お母様から当センターのサポートのおかげですと、うれしいご連絡をいただきました。

当センターでは、ホメオパシー療法に加え、食事指導、免疫栄養素療法の考え方をとり入れてサポートしております。
18、9年以上、ホメオパシーに関わり、「ホメオパシーって改善までに時間がかかる、かかり過ぎる!」と感じていました。
それが口に入れるものを変えることで、以前より格段に時間を短縮できるようになりました。
食は命なり、そして口は病の入口でもあります。
どうぞ、私たちは食べたものでできていることを忘れないでくださいね!

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2019年12月31日 (火)

圧迫骨折した高齢者が筑波山登山!

今年も多くのクライアントさんにお会いしました。
中でも印象的だったのは、以前に記事を書いた糖尿病や鬱の方、そして今回お話しする圧迫骨折の方でしょうか。
3月に圧迫骨折し、ホメオパシー療法と免疫栄養に基ずく栄養補給をとり入れることで、8月には筑波山登山に挑戦することができました。
このことは、これまで時間がかかる療法と感じていたホメオパシーに対する考え方を覆す経験でした。
来年も、みなさまの健康に貢献できるよう、またセラピストや治療家のみなさまのお手伝いができるよう精進したいと考えております。
1/11、2/8には、ホメオパシー療法やその他の療法を加速させる免疫栄養療法の説明会を都内(上石神井駅より徒歩3分)で行います。
ご興味のある方は、リビングプラス(日本ホメオパシーセンター埼玉東川口)のHPよりメールにてお申込みください。
参加費は無料です。

本日もあと数時間となりましたが、よい年越しをお過ごしくださいませ。

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2019年12月12日 (木)

インフルエンザ治療中に中学生転落

以前にも同様の転落事故が起こっていますが、一昨日にもインフルエンザ治療中に中学生が自宅マンションから転落しました。
男子中学生はインフルエンザ治療中で、警察では転落との因果関係などを調べているとの報道でした。
因果関係がはっきりしていないからなのか、治療薬剤名が発表されていません。
厚生省によると子どもがインフルエンザにかかると治療薬の服用の有無にかかわらず、興奮してベランダに出て飛び降りるなどの異常行動を起こす恐れがあるとというので、治療薬が原因とは言い切れないということでしょうか。
仮に治療薬が原因でないとしても、親としては薬剤名を知っておきたいですね。

発熱から2日間は、異常行動が多く起こるとのことですので、ご家族は患者を一人にせず、注意深く見守るようにしたいですね。

インフルエンザに対応するホメオパシー療法という選択肢もあります。
気になる方は、お近くのホメオパス、ホメオパシーセンターにご相談ください。

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2019年12月 8日 (日)

輸入チーズでインフルエンザに似た症状!?

輸入自由化で安く牛肉やチーズ、ワインが購入できると喜んでばかりもいられないようです。
食ジャーナリストの小倉正行さんによると、今後、輸入農産物や加工品はますます増えると予想され、その安全には大きな問題があるといいます。

【牛肉】
TPP11発効5カ月で牛肉輸入量は、前年同期比5%増の24万5720トンに。
輸入牛肉は、米国産、オーストラリア産、カナダ産、ニュージーランド産ともに、発がん性が指摘され、EUなどで輸入が禁止されている成長ホルモン剤が使われています。

【チーズ】
2~6月のEU産チーズの輸入量は、4万6000トンで前年同期を20%上回っています。
輸入チーズは、インフルエンザに似た症状を招き、妊婦の流産を引き起こすリステリア菌の汚染が懸念されています。
また抗生物質のナタナイシンが保存料として使われており、表示をきちんと見て購入した方がいいでしょう。

抗生物質の多用から耐性菌が懸念されている昨今、まさかチーズにまで入っていては、本当に必要な時に抗生剤が効かなくなるのも当然ですね。

【ワイン】
関税が撤廃されたワインも輸入が急増しています。
2~6月のEU産のワインは、前年同期比26%増の約6万6000Kℓに及びます。
輸入ワインには、オーガニックワイン以外は、亜硫酸塩が保存料として使われていますが、これによるアレルギー報告もされています。

やはり、口に入るものはよく見極める必要がありますね。
昔から「病は口より入る」ともいいますから。

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2019年12月 6日 (金)

うつ病にもホメオパシー療法

WHOによると、世界のうつ病患者数は3億人を上回り、うつ病から年間80万人が自殺しているといいます。
日本でも平成10年を境に、自殺者数が年間3万人を超え、そのうちの4割以上がうつ病を理由としています。
この人数は、交通事故による死者数より多いという事実をご存知でしたか?
以前この現状を知り、大変驚きました。

暗い話になりましたが、光明もあります。
介護を発端にうつ病を発症し、旦那様までうつ病となり、その後、ホメオパシー療法で夫婦共々うつ病を克服した方です。
今では、ご夫婦でうつ病の方とその家族を支える会を運営しています。
その方とは、私が健康相談時に行っている免疫栄養素の勉強会でお会いしました。

先日、その方からBS NHKドキュメンタリー「壮絶闘病から読み解く うつ病を生きる新常識」の取材を受け、ドキュメンタリードラマにもなったと報告がありました。
残念ながら視聴できなかったのですが、スタジオには10数年将棋や指せなくなった人気棋士や渡辺満里奈さんが夫の名倉潤さんのうつ病になったときの体験を話されたそうです。

最新データでは、患者数127万人ともいわれ、年々増加の一途とたどるうつ病。
「薬だけでは治らない」、「主治医は自分自身」など定説が覆される現在、多くの方にうつ病にもホメオパシー療法という選択肢があるとお知らせしたいです。

そういえば、明日の健康相談のクライアントさんの中にもうつ病の方がいらっしゃいます。
ご紹介者は、やはりうつ病を改善させつつあるご家族でした。

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2019年12月 2日 (月)

糖尿病は一生の病?

入院中のクライアントさんの奥様からうれしい報告がありました。
毎日、糖尿病のインスリン投与をされていましたが、2週間のホメオパシー療法と免疫栄養素指導で、投与が不要になったとのこと。
多くの方が、慢性病の薬剤は一生お付き合いするものと考えていますが、そのようなことはありません。
昔、息子も私自身も医師からそのように言われたことがありますが、めでたく離脱し、この十数年薬をとったことはありません。
慢性病でお困りの方に、ぜひホメオパシー療法を知っていただきたいと思います。

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